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非公式のサイトです。屋形船の各会社・屋形船東京都協同組合とは関係ありません。料金や運航は変わることがあります。最新は各社の公式で確かめてください。
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乗り場から探す屋形船

乗り場の選び方屋形船は、どの乗り場から出るかで、集合の便利さ・使用料・航路の景色が変わります。まず自分たちが集まりやすい駅に近い乗り場を決め、その乗り場を使う会社に絞って見積もりを比べるのがいちばん早い進め方です。

公共の船着場と船宿の乗り場

屋形船東京都協同組合のご利用案内によると、乗船場は各船宿の乗船場(無料)か公共船着場(有料)のいずれかです[1]。同じ組合は公共船着場の利用時間も公表しており、朝潮小型船(晴海)は12〜22時、越中島と吾妻橋と日本橋は9〜22時、桜橋は11〜22時、有明小型船は9時30分〜22時、日の出は9時30分〜22時(年中無休)、二天門は9〜18時(年末年始は休み)、お台場桟橋は19〜22時などです[2]。

羽田・天王洲・東雲について

羽田では、羽田かめだやが大田区羽田2-31-13に自社の乗り場を持つと公式サイトに書いています(大田区の面)。天王洲は、天王洲アイルの運河を屋形船が通る景色が観光協会の記事に出ますが、乗り場として載せる会社は、公式サイトでは確かめられませんでした(品川の面)。東雲に自社の乗り場を持つ会社も、今回の調べでは確認できませんでした。

お台場や竹芝・日の出桟橋の水辺を映した過去のライブ配信は、配信のアーカイブの面で見られます。

この面で確かめていないこと東京都内のすべての屋形船の会社を調べたわけではありません。調べたのは公式サイトを開いて確かめられた17社です。

出典

  1. 屋形船東京都協同組合 屋形船のご利用案内(2026年11月7日に確認)
  2. 屋形船東京都協同組合 乗船場とクルージングコース(2026年11月7日に確認)